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「平成22年度 熊野古道フォトコンテスト」にて作品を募集します!!
その他のイベントスケジュール
「平成22年度 熊野古道フォトコンテスト」にて
作品を募集します!
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募集期限:
平成22年12月13日(月) 当日必着
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審査委員:
【とっておき部門】
竹内敏信氏(社団法人日本写真家協会会員、熊野古道写真学校長)
【お気軽部門】
主催者が委託した審査委員 |
■詳細
写真を通じて熊野古道とその周辺にある自然や祭り、風物詩など、東紀州の様々な魅力を再発見し、広く全国へ向けて発信するためのフォトコンテストを開催いたします。
このコンテストは、自家プリンタでの印刷作品も応募可能なので、多くの方に応募していただければ幸いです。
また、今年度から従来のコンテストに加え、より気軽に応募していただくことのできる“お気軽部門”を新設いたしました。日常の生活や旅行先の東紀州で、なにげなく撮った写真でも結構です。ぜひ気軽にご応募ください。
主催/三重県立熊野古道センター 共催/東紀州観光まちづくり公社
≪応募要項≫
1.締め切り
平成22年12月13日(月) 当日必着
2.部門
@とっておき部門
・応募テーマ「東紀州の四季」
風景・祭り・風物詩などを通じて、東紀州(三重県北牟婁郡紀北町、尾鷲市、熊野市、南牟婁郡御浜
町、南牟婁郡紀宝町)の魅力を表現した写真
Aお気軽部門
・応募テーマ「わたしが撮った東紀州」
東紀州(三重県北牟婁郡紀北町、尾鷲市、熊野市、南牟婁郡御浜町、南牟婁郡紀宝町)内にて、風
景や人の暮らしなどを撮影した写真
3.規定
・応募資格
プロ・アマ問わず
・規定サイズ:【とっておき部門】モノクロ・カラー共四つ切り
(ワイド四つ・ワイド六つ可)またはA4
【お気軽部門】Lサイズのみ
・ 東紀州地域内の被写体を撮影した、未発表の作品に限ります。
・二重応募・類似作品は不可。
・入選・入賞作品の使用権は主催者に属します。
・ 入選・入賞作品は原版(デジタル作品はデータ)を提出して下さい。原版は後日返却いたします。
・デジタル・銀塩は不問。加工不可。
・自家プリンタによる印刷可。
・応募点数は1人10点まで。
4.審査・応募等
・審査委員
【とっておき部門】竹内敏信氏 (社団法人日本写真家協会会員、熊野古道写真学校長)
【お気軽部門】主催者が委託した審査委員
・賞
【とっておき部門】
最優秀賞 1点 賞金5万円
*最優秀賞は熊野古道センター内にて1年間展示予定です。
優秀賞 2点 賞金2万円
入選 多数 記念品
【お気軽部門】
最優秀賞 1点 特産品詰め合せ + 記念品
優秀賞 多数 記念品
・審査結果
各部門の入賞・入選者には直接連絡を差し上げます。
・応募上の注意
両部門とも写真の裏面に応募票を貼付してください。
お気軽部門は返却いたしません。
とっておき部門にて返却を希望される方は、本人住所を明記し相当の切手を貼 付した返信用封筒
を同封してください。
・応募票の入手方法
コチラからダウンロードするか、センターまでお問い合 わせいただけば、FAXまたは郵便等にて送
付いたします。
5.担当
三重県立熊野古道センター アシスタントコーディネーター 堀内鈴子
6.応募先・問合先
三重県立熊野古道センター フォトコンテスト係
〒519-3625 三重県尾鷲市向井12-4
TEL:0597-25-2666 FAX:0597-25-2667
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平成21年度最優秀賞 杉本光朗氏「獅子も見とれる」
平成21年度優秀賞 (世界遺産賞) 藤井徹郎氏「花の捧げもの」
平成21年度優秀賞 (熊野古道センター賞) 関口松男氏「馬越峠石畳の雨」
平成21年度優秀賞 (東紀州まちづくり公社賞) 南育孝氏「熊野川秋祭り」
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